Prisma 設定画面の説明とロゴマークの消し方


Prisma 設定画面の説明とロゴマークの消し方

写真加工アプリ「Prisma」は現時点で日本語対応しておらず、全部英語表記となっています。

しかし設定するポイントは多分1ヶ所くらいではないかなと思います。

では設定画面を見ていきましょう。

 

「Prisma」の設定と説明

設定のページにいけるボタンは、最初のカメラモードのカメラ画像の右下にあります。歯車のマークが目印。

 
セッティング画面の初期状態です。
8項目ありますが、弄るのは上の3つですね。

 

上から説明していきます。

●Save original photos
加工する前の画像データを、保存時に残しますか?という設定です。
デフォルトでは元データを残すON状態になってます
ここをレバー左にスライドするとOFFとなり、保存が上書きになります。
いらない画像はあとから削除すればいいし、ここはそのままにしておくことをおすすめします。

●Save artworks automatically
自動で保存しますか?という設定です。デフォルトでは
デフォルトではOFFになっており、保存は手動のみとなっています。
とくに不都合なければここもそのままで良さそう。

●Add watermark
ココが唯一とも言える修正箇所。
デフォルトではONになっており、「Prisma」で加工した画像の右下に「Prisma」のロゴマークが入っちゃう設定です。

 
ですので、ここを左にスライドしてOFFにしてやれば、「Prisma」で画像加工時にロゴマークが入らなくなります。

 
「Add watermark」をOFFにしたらこのとおり。

 
ロゴマークが気になって仕方が無かった方はご利用下さいー

以上、「Prisma 設定画面の説明とロゴマークの消し方」でした。

 

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