Photoshop 複数の画像をそれぞれレイヤーにしてひとつのPSDファイルで呼び出しするやり方

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Photoshop 複数の画像をそれぞれレイヤーにしてひとつのPSDファイルで呼び出しするやり方

拡張子PSDは、レイヤー情報を保持したまま保存できるファイル形式ですが、複数の画像データをひとつのPSDファイルにまとめてPhotoshop上に出力するやり方です。

Photoshopで筆圧感知しなくなってた! …ので治す方法を調べた

Photoshopで筆圧感知しなくなってた! …ので治す方法を調べた00.png

Photoshopで筆圧感知しなくなってた! …ので治す方法を調べた

これ困っている人多いんじゃないかなぁ? と思ったんですが意外と話聞かないですよね…

いつのまにか、以前はちゃんと機能していた「Photoshop CC 2015」の筆圧感知がまるで機能しなくなりまして。

ブラシの詳細設定を行う「シェイプ」や「その他」といった項目で「コントロール」部分を「筆圧」にすると、横に「!」がついて無効扱いになっちゃってたんですよね。

ibisPaint用にスタイラスペンを使ってみた「ディスクスタイラスペン ST06127」

ibisPaint用にスタイラスペンを使ってみた「ディスクスタイラスペン ST06127」00.png

ibisPaint用にスタイラスペンを使ってみた「ディスクスタイラスペン ST06127」
前回の「【Touch IQ搭載】極細スタイラスペン abw-act1」に続き、「ディスクスタイラスペン ST06127」を購入してみました!

スタイラスペン(タッチペン)を比較してみた

スタイラスペン(タッチペン)を比較してみた000

スタイラスペン(タッチペン)を比較してみた

携帯端末をペンタッチで操作できるスタイラスペンは、お絵かきアプリ「ibisPaint(アイビスペイント)」用というだけでなく、細かな画面操作が必要なときに1本持っていると便利です。
指一本で操作するゲームにも適していますね。

ibisPaint 作業工程を動画で確認してみよう!

ibisPaint 作業工程を動画で確認してみよう!00.png

ibisPaint 作業工程を動画で確認してみよう!

「ibisPaint」の機能のひとつとして、イラストを開始から完成(最新データ)までの流れが動画として自動で保存されていて、いつでもその動画が確認できたり、各アカウントが必要ですがTwitterやyoutubeにアップができたりします。

ibisPaint 写真から線画抽出

ibisPaint 写真から線画抽出00.png

ibisPaint 写真から線画抽出

これまでの「ibisPaint」の記事でちらちら漏れてしまってた気がしますが、「線画抽出」です。

紙に下書きを描いてそれを撮影したものを「ibisPaint」で呼び出し、紙の白の部分を透明にすることで、あたかも線画の線だけを取り出したように見える機能ですね。

ibisPaint 全体塗りつぶしと選択範囲塗りつぶしの方法

ibisPaint 全画面塗りつぶしと選択範囲塗りつぶしの方法00.png

ibisPaint 全体塗りつぶしと選択範囲塗りつぶしの方法

ホントは「写真から線画抽出」を調査してたんですけど、「ibisPaint」を使っている最中、疑問にぶつかったのでコッチを先にメモメモ。

「Photoshop」や「CLIP STUDIO PAINT」だとキーボードがあるので、ショートカットをガンガン使ってイラスト制作するんですけど、それにすっかり慣れてしまってると、ショートカットがない「ibisPaint」使っていてちょくちょく「あの機能どこ!?」ってなりますなー

CLIP STUDIO PAINT PRO 誤って上書き保存で終了したあとの、データ復元の奥の手

CLIP-STUDIO-PAINT-PRO 誤って上書き保存で終了したあと、以前のデータ復元の奥の手00.png

CLIP STUDIO PAINT PRO 誤って上書き保存で終了したあとの、データ復元の奥の手

基本的に一度上書き保存してツールを終了した場合、別名か別の場所でバックアップでもしていない限り、上書き保存前のデータを取り戻すのは至難の業です。

CLIP STUDIO PAINT PRO ベクターレイヤーで引いた線の色の変え方

CLIP-STUDIO-PAINT-PRO-ベクターレイヤーで引いた線の色の変え方00.png

CLIP STUDIO PAINT PRO ベクターレイヤーで引いた線の色の変え方

そもそもベクターレイヤーとはなんぞや?という詳細については過去記事を参考してもらうと致しまして、今回はタイトルどーりベクターレイヤーで引いた線の色変更です。