LightWaveで作ったモデルをDesignDollに呼び込ませた

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LightWaveで作ったモデルをDesignDollに呼び込ませた

どうやら「ドールのアトリエ」を介さなくても、直接ポリゴンツールで作ったモデルをデザインドールに持って行けるらしいので試してみました!

 
さっそくLightWaveでカッコいい槍を作ってみましたので、こいつをデザインドールに入れていきたいと思います。

DesignDollのモデルに直接線を描いてみた

DesignDollのモデルに直接線を描いてみた00

DesignDollのモデルに直接線を描いてみた

しょ、正直ここまで描く必要は…

デザインドールは3Dモデルのポーズや体型が比較的簡単に調整できることが分かりました。

しかしモデルがのっぺらぼうの為、特に描く人によって瞳のサイズや生え際などがガラリと変わるデフォルメキャラだと、顔のアタリも欲しくなってきます。

DesignDollで体型を変えていこう

DesignDollで体型を変えていこう00

DesignDollで体型を変えていこう

毎日同じ朝ご飯だと飽きるように、かわいい子描こうと日夜頑張っていると反動でごっつい筋肉を描きたい時ってありますよね!

な、ないですかそうですか…

「DesignDoll」は難しいポーズの絵を描く際におおいに役立つ3Dデッサン人形ソフトウェアです。

GIMPで別の拡張子で保存する

GIMPで別の拡張子で保存する01.png

GIMPで別の拡張子で保存する

GIMPはネットに載せる画像として利用される「jpg」や「gif」の他、
無圧縮形式で保存する「bmp」、レイヤーのデータも保存するPhotoshopの「psd」形式の画像も開くことができます。

ですが保存する時、「名前をつけて保存」では画像形式を変更して保存することができません。

LightWave 基礎の基礎編 グリッドの表示非表示のやり方

LightWave-基礎の基礎編-グリッドの表示非表示のやり方01.png

LightWave 基礎の基礎編 グリッドの表示非表示のやり方

グリッドはPhotoshopでも表示できたりしちゃいますが、方眼用紙のように縦と横に線が入った目盛りのことですね。
というか方眼をグリッドというのですが。

私などは左右対称のものは常に左右対称じゃないと気になって気になって仕方が無いタチなので、LightWaveのモデラー上では常に表示状態ですが、場合によってはグリッドの線が邪魔になる時があります。
むしろずっといらない。という人もいらっしゃるかも?

LightWave 基礎の基礎編 やっておきたい初期設定② 「パースペクティブ画角」

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LightWave 基礎の基礎編 やっておきたい初期設定② 「パースペクティブ画角」

大事そうで大事でもない? でも意外と大事な「パースペクティブ画角」の設定です。

「パースペクティブ画角」はパースの付き方を設定する箇所で、この数字をいじることで「モデラー」のパースビューでのパースをきつくしたり緩やかにしたりします。

LightWave 基礎の基礎編 やっておきたい初期設定① 「アンドゥ回数」

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LightWave 基礎の基礎編 やっておきたい初期設定① 「アンドゥ回数」

長くお世話になっている「Photoshop」
「Photoshop」の知識でなんとなくは触っていける「CLIP STUDIO PAINT PRO」

といった2DCG製作ツールと違って、3DCG製作ツールの「LightWave」は私も胸突き八丁どころか、バナナは登山アイテムに入りますか? くらいの、まだツヤッとしている新社会人みたいなものなので、こうして記事を書いていくのもなかなか恐縮であります。

そんな私でもそこそこ自信をもってお届けできる「初期設定」。

LightWave 「鏡面コピー」②

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LightWave 「鏡面コピー」②

前回はショートカットも利用してざっと「鏡面コピー」の説明をしました。

こうやって鏡面コピーでできるものは科学の力でサクッとやってしまわないと、顔の次に表情が生まれる手の平とか二つも作るのは大変で御座います。

今回は前回の説明の補足をば。

LightWave 「鏡面コピー」①

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LightWave 「鏡面コピー」①

前の記事「ディスクからCD形状製作」で説明できなかった「鏡面コピー」。

端的に言ってしまうと軸を中心に対照的にコピーする…とまあ、読んで字の如くな機能でありますが、これを知ってると知らないとでは、単純に考えて倍くらい作業時間が違ってきます。

人体など複雑なモデルはコレがないと正直大変です。

顔が左右対称の人間というのは実はそぉーんなにいないみたいですけど気にせずいきましょう。